« 2015年12月 | トップページ | 2016年2月 »

人生を豊かにする

人生を豊かにするコミュニケーション講座


結構難しいよね。

イルミネーション




この間行った御殿場の時之すみか

イルミネーションすごいよ。

カップルならなおのこと楽しいよね。

一人寂しくシャッター切るおばはん。

目からうろこのすぐれモノ!

誰かの投稿記事で

ダブルクリップの活用法が載ってて

へえ~なんて思って試してみました!

イヤホンを常備してるんだけど、いつもからまってこれが

ストレスだったの。

なんと!これなら見た目もすっきり!

コードも傷めない!すごい!なんてことはないんだけど

どうしていままで気がつかなかったんだろう?と

目からうろこです。

USBケーブルも同様に。

これなら持ち運びも机の中でもぐちゃぐちゃしない~

ポーチの中もすっきり!

あ、これ最近お気に入りのティシュケースポーチ。

かわいいでしょ?ニヤ

今日は

なんてことのない投稿でした(笑)



チュプキさんで

http://chupki.petit.cc/

2016年1月の上映作品
『みんなの学校』(2015年・106分・日本)
1月10日(日/新月) 1月16日(土) 1月24日(日/満月)1月30日(土)
上映時間:10:30〜/13:30〜/16:30〜/19:30〜
※すべて、FMラジオによるイヤホン音声ガイド付き
【料金】1500円(1ドリンク付き) ☆中学生までは500円
満月の夜、冷たい風が吹く上中里の駅へ・・・
音声ガイドでお世話になっている、シティライツさんの
アートスペース チュプキ にて、
「みんなの学校」が上映していました。
http://minna-movie.com/index.php
つながるメンバーと合流して、
観終わったあとは、代表の平塚さんとディスカッション。
普通の公立小学校が、障害のある子も一緒のクラスで
学習をさせるということが、
映像の中では、さらりとやってのけてしまっているようにも見えるけど
そりゃあ大変だろうなあ、とうかがえる。
いままで他の学校ではいじめにあったり、まともに学校にいけなかったり
した子どもも、この学校では普通に教育を受けることができる。
校長先生はじめ、教師や地域のボランティの人たち、また保護者も
地域の学校として愛情あふれる教育をしている。
「すべての子どもの学習権を保障する学校をつくる」
という学校理念が素晴らしい。
映画の中では、こどもと教師の葛藤、子ども同士のやりとり
いま日本に足りないことって、こういうことなんじゃないかと思う。
実際に自分たちの学校ではできるのか?
人間としての成長のありかたを垣間見える映画でした。
お話に夢中で、最終新幹線に乗り遅れるところでした(笑)

K’sシネマ

お母さん、いい加減あなたの顔はわすれてしまいました

遠藤ミチロウ 還暦記念

おかしいな、すっぴンのミチロウさんが

ディーン・フジオカに見える。

おかしいな。

今月4本目

旅する先生現る!

ともだちが縁があって知り合ったということで

イベントをたちあげました。

「旅する先生プロジェクト IN 御殿場!」

自転車で日本2周目をまわっている

高橋 惇 さんが、旅のお話をしに

御殿場に来てくれました。

もちろん自転車で!

ちょうど前日に初めてお会いすることができたんだけど

その時は、まだテンションも低めだったみたいで

明日は200%の全開モードで行きますよ!って

言うから、ヨガ教室キャンセルして楽しみにして

行っちゃいましたよ。

トークの内容は

なぜ自転車で旅をしようと思ったのか?

旅の途中のエピソードや

1周を終えた時の感動の秘話

その後の生活

そして、再び自転車の旅・・・・

軽やかなトークと26歳!という若さの

はじけんばかりのパワーに終始

笑いっぱなしでした。

彼は、国語の教員免許を持っているのと

お笑い芸人もめざしていたそうです。

だから、話もとてもおもしろい!

笑いのツボ押さえてます。

彼は言います

「毎日コツコツ努力すれば目標は必ず達成できる。」

そうやって自分がやってきたことを

今、全国でこのお話をして回っています。

小中学校などで40か所講演会をしたそうです。

そんな中、ここ御殿場でお話を聞けたことは

とてもラッキーだったと思います。

「いつでも同じ空の下」

じゅんちゃんに、パワーをもらったよー

約40人のお客さんがきてくれました。

あら?すーちゃん??も

旅する先生 高橋 惇さんのHP

http://www.tabi-sen.com/

映画「ずっといっしょ。」

宮藤官九郎監督の映画『TOO YOUNG TO DIE!』

が公開延期になったそうです。

本作品のシーンの一部ではありますが、先般のスキーバス転落事故を

想起させる可能性があるということでの判断だそうです。

映画会社や製作スタッフや出演者たちも苦渋の選択だったでしょうね。

わが裾野市でロケ地として活用していただけに

残念でしょうがないです。

でもいつか必ず観れる時がきますから、その時を待つとしましょう。

そんなニュースが飛び込んでた昨日は、

つながる映画のミーティングです。

12570861_10208820158967082_127779_2

チラシもポスターもできあがり

順次配りはじめています。

たくさんのかたに観てもらいたい作品です。

ずっと、いっしょ。』&『うまれる』上映会情報♪...

開催日:3月19日(土)

会場:裾野市生涯学習センター

開演時間:
  『ずっと、いっしょ。』
①10:00~
②14:00~
③18:00~
  『うまれる』
①10:30~
②14:30~
  *開場はそれぞれ開演時間の30分前になります。

チケット料金:
  『ずっと、いっしょ。』
  大人1200円(当日1500円)
  小人500円(当日700円)
  『うまれる』
  大人800円(当日1000円)
  小人500円(当日700円)
  *小人=高校生以下
  *3歳以下 膝上鑑賞時は無料

前売りチケット販売開始:
  2月7日(日)~

前売りチケット販売店:
  戸田書店リブレ裾野店
  (裾野市石脇450-1 電話055-994-0405)

上映会についてのお問合せ:
  【つながる映画】
Mail tunagaru.movie.susono@gmail.com
電話 050-3740-9090
  FAX 055-960-6005
*留守電対応の場合があります。
  *上記電話番号は本上映日(3月19日)まで有効

お願い:
チケットは上映時間ごとに分かれています。
  購入時に、どの時間帯のチケットをご希望かお伝えください。

 


http://adaline100.jp/

久しぶりの恋愛映画。

いい!

映画「FOUJITA」

画家 藤田嗣治 の世界

オダギリジョーの完璧なフランス語がすばらしい。

古き良き時代のフランス時代の姿や

日本に戻ってからの戦争に翻弄されるところなど

なかなか見ごたえがありました。

話の展開が速すぎてちょっと難しいところも・・・

映画のおかげか、BSテレビなどで藤田嗣治の特集なんかも

やってたり、(まだ録画して観てないが)

改めて日本人でこのような画家がいたことを知った。

今年2本目

スターマン

こんなに悲しいことはないだろう・・・・

一人の偉大な音楽家が亡くなった。

David Bowie あなたはたくさんの人に

夢と希望を与えた。

1月10日、またひとつ忘れられない日になってしまった。

スターマン、

星に帰っていったのか

暮れからお正月は

紅白歌合戦 レベッカ


今頃ですが・・・

レベッカ復活よかったな~

Nokkoのボーカルがぜんぜん衰えてなくて、

当時の歌い方と同じでとてもよかったな。

逆にオオトリのあの方の歌い方は

ためすぎてちょっと・・・でした。

歳をとってから若いころの歌を歌おうとすると

どうしてみんなしっぽを伸ばしたり、変なためかたをして

歌うんだろう?それはとても不自然なんだけど?

こちらは、去年からずっと追いかけてる Rei

お正月のJ-waveライブ 生中継You tube でしてた。

振り袖姿でギター弾いちゃうんだからすごいよ。

今月ライブに行く予定♪

すごい楽しみなんだ♪

しあわせのパン

暮れに貯め録りしていた映画を消化

「しあわせのパン」

http://shiawase-pan.asmik-ace.co.jp/intro.html

原田知世ちゃんと大泉洋さんの夫婦が営む

オーベルジュに訪れる人たちとふたりの

やさしいストーリー。

んー北海道の自然の風景は、

やはり大きいスクリーンで見たかったな。

春夏秋冬の色合い、三島監督の季節感は独特だな。

原田知世ってこういうの似合うよなあ。

歳を感じさせないし。

常連の不思議な存在のおじさまは誰だっけ?

っと思ったらあがた森魚さんだった。

うん、よかったね。

六本木ヒルズにて






http://www.mori.art.museum/contents/tm500/

村上隆の五百羅漢図展

映画を観たあと六本木ヒルズ 森美術館へ

行ってきました。

圧巻です!

~HPより抜粋しました

本作について村上隆は、

「東日本大震災に際し、日本国家の有事を前にしたわれわれ国民の無力感、

そんな無力感の中でも人は生きていかなければならない……。

絶望からの復活には、たとえ作り話でも、希望を唱えるお話が必要だ。

それらは歴史の中で、宗教であったり伝説であったりしてきたのだろう。

五百羅漢は500種の人の苦しみをいやしてくれるという逸話もある。

震災という死生観のぎりぎりのところが問われるような状況が出現し、

五百羅漢というモチーフは俄然リアリティを帯びてきた。」

と語っています。

こうして描かれた作品は、高さ3メートル、幅は延べ100メートルにもおよびます。

東西南北を司る四神である「青竜」「白虎」「朱雀」「玄武」の名を

それぞれ冠した4面で構成され、十六羅漢を中心に500体の羅漢と霊獣、

霊鳥などが、燃え盛る炎や吹きすさぶ風を背景に、

幻想的かつダイナミックに描かれています。

細部に目を移せば、綿密な人物描写、幾重にもおよぶ絵具の層、

ラメに覆われた表面の艶やかな仕上げなど、高度な技術で丹念に

作り込まれていることが見てとれます。

なお、ここに展示されている「白虎」の中央には村上の《平成方寸羅漢図》を

見つけることが出来ますが、ほかにも青竜や白鯨の図像など、

随所に「ニッポン絵合せ」に登場するモチーフが見受けられます。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

表現の仕方はひとそれぞれ。

このダイナミックな素晴らしい作品は

本物をみなければ伝わらない。

観終わったあとは

疲労困憊でした。

ぜいたく

冬に暖房のきいた部屋で
冷たいアイスを食べるのが定着してるそうな。

こたつで食べるハーゲンダッツは最高やね!

新年1発目

「母と暮らせば」

長崎原爆投下によって亡くなった息子が

亡霊となって母親の前に現れる・・・というお話。
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

死んだもののことを思い続けていると

なかなか成仏できない。

魂はそのままひきづり込まれてしまうのかもしれない。

残されたものは、いつかは前を向いて進まなければ

ならないけど

母親というのは特別なのかもしれない。

そんなにいい人ではいられない

最後には人間の本音がぽろっと

出てしまうなど、

山田監督の人情、あたたかさを感じつつ

本当に悲しい出来事なんだと

戦争によって失ったものは大きい・・・・

正月4日も過ぎたころ

かあちゃん連れて行ってきました。

kimono


NHKのあさイチ!で着物特集やってました。

お正月は2回着物を着てすごしました。

これは大好きな市松模様の着物と

一目ぼれした紫織庵さんの妖怪帯!

妖怪がロックバンドやってるの!

着物との相性ばっちりでしょ?

これはヘビリピ間違いない!

着物はやっぱり慣れだよね。

2日連続で着たら、30分で着られました。

今年はたくさん着物を着たいと思います(^^♪

あん


年末の30日に

つながる映画のメンバーのRちゃんと渋谷のアップリンクへ。

映画「あん」を見に行ってきました。

2015年見逃した映画特集で再演をしてたので。

他のメンバーのお勧めもあり

河瀬直美監督作品は好きだったし

扱うテーマがハンセン病のことだったので

観たかったです。

内容は、もう終始泣きっぱなしでした。

号泣、嗚咽・・・

樹希樹林さんは、ほんとうにすごい女優だなあ。

そしてちょこっと出てた市原悦子さんも・・・

余韻に浸りたくて、帰りにどら焼きを買いました。

2015年の最後の映画納めが「あん」で

よかった。

年間50本目標でしたが、

年内32本鑑賞!

いやーどれもよかったけど

改めて振り返りたいと思います(^-^)

 

新年


2016年

もう6日ですけど

新年あけましておめでとうございます。

どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

年末にダイエットをして

ちょこっとだけ痩せたのに

正月三昧してたら

見事にリバウンドしてしまいました(笑)

今年は、特に健康に気を使い

ダイエットも成功するようにしたいと思います。かな?

それと、

昨年はいろいろと突っ走っていたので

今年は、ちょっといろんな意味で休憩。

3月までは忙しいけどね。

4月以降はおとなしくしてます。

ブログはとびとびだけど、ちゃんと更新したいとは

思ってますよ。

遠くにいる人にも見てもらいたいから(^^♪

毎年恒例の干支づくりも無事完成♪

友だちのお店に納品にいって

これで12年一回りしました。

お店の歴史と私の歴史です。

« 2015年12月 | トップページ | 2016年2月 »

chacha

  • 20130113_083619.jpg
    平成15年7月に妹のグリと一緒に我が家の一員に.。 平成25年1月12日天使になる。享年9歳