ぐり&あまぐり

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お友達から

ぐりとあまぐりの見分けがつかないcoldsweats01

といわれたので

並べてみた。

わかる?

左のお鼻がピンクなのがあまぐり♪

右のお鼻が黒いのがぐり♡

ぶさお的な顔があまぐり♪

お目目くりっとかわいいのがぐり♡

中年男子なのがあまぐり♪

熟女女子力たっぷりなのがぐり♡

どう?

わかった?(笑)

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あたちも入れてよ!

ミミもね♪

さくらの日記

あまりタラれば的なことを考えないようにしてるのだけど、

もしも今もあの時のままだったら、こうなってたかな?とか

もしもひとりじゃなかったらこんな風にできていたかな?

とか、ふと考えてしまいました。

思えばこの10数年、

SNSやネットの普及もあるけれど

たくさんの人との出会いがあり、

いろいろな経験をさせてもらいました。

楽しいことや大変なこと、さまざまだけど

すべて自分の肥やしになっていると

思います。

まあ、どちらかというと引きこもり的性格よりは

外に出るタイプなので、得意分野での活動が

生かされてやりがいがあったのでしょう。

今回も

素敵な人たちとの出会いで、素晴らしいイベントの

お手伝いができました。

みんなが、自分の仕事に対して絶対的な自信と誇りをもっていて、

ひとつのことを成功させるんだ!という

気合がひしひしと感じ、

すごい一体感を感じました。

その中にわたしも加わっているんだという喜びは

何物にも代えられない宝物のようでした。

きっと若いころには感じなかったことが

今、すごく大事だと感じます。

お声をかけてもらえて本当によかった。

感謝しています。

そして、これからもよろしく。

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さくらマルシェのみんな♡

映画Day

久しぶりの小田原TOHOシネマズ

午前十時の映画祭8

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アメリ

実はちゃんと見るのは初めて!

2000年公開ということは

この頃ってあまり情報なかったし、

映画もあまり見た記憶がない。

本当によく見ているのは

ここ3~4年だから。

フランス映画は、やっぱり面白い

アメリはキュートで、出てくるすべてがおしゃれに感じる。

衣装も、インテリアも、猫までおしゃれだ。

やっぱり名画はいい。

終わった後は、赤いお洋服がほしくて探してしまったわ。

(意外と赤ってなくて違う買い物してしまった(笑)

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お昼食べて休憩して、

本日2本目。

「ムーンライト」

アカデミー賞の間違い事件もあったせいか話題性も

アカデミー賞最優秀作品賞

マイアミの貧困地域で、麻薬を常習している

母親ポーラ(ナオミ・ハリス)と暮らす少年シャロン(アレックス・R・ヒバート)。

学校ではチビと呼ばれていじめられ、

母親からは育児放棄されている彼は、

何かと面倒を見てくれる麻薬ディーラーのホアン(マハーシャラ・アリ)と

その妻、唯一の友人のケビンだけが心の支えだった。

そんな中、シャロンは同性のケビンを好きになる。

そのことを誰にも言わなかったが……。


ブラッド・ピットが製作陣に名を連ね、

さまざまな映画祭・映画賞で高評価を得たドラマ。

マイアミの貧困地域に生きる少年が成長する姿を、

三つの時代に分けて追う。監督は、短編や

テレビシリーズを中心に活躍してきたバリー・ジェンキンズ。

『マンデラ 自由への長い道』などのナオミ・ハリス、

『グローリー/明日への行進』などのアンドレ・ホランドらが出演。

逆境の中で懸命に生きる主人公に胸を打たれる。

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LGBTをテーマにした、重い内容かと思ったけど

純粋なラブストーリーだった。

シャロンのケビンへの思いがせつなく悲しいい。

映像が美しい。

特に海のシーンは素晴らしい。

4月の出だしは良好です!

無題

今、悲しみのどん底にうちひしがれている人がいる。

この世の中には、善人もいるし悪人もいる

神様が本当にいるとしたら、

善人をたたえ、悪人をたたききってほしい。

弱きものたちに試練ばかり与え

強きものはふんぞりかえっている。

世の中の不条理に神は救ってなんかくれない。

みんなのために、かぞくのために、たくさんの人たちのために

戦い、救い、助けてもらったのに、

どうしてこんな仕打ちをうけなければならないのか

わたしにはわからない。

せっかく困難を克服して

やっと、やっと、これからっていう時に

本当にこれが運命だとしたら

こんな不条理なことはない。

わたしには、彼らを救うことも慰めることもできない。

ただ遠くで様子をうかがうことしかできない。

きっと同じことを思っている友は全国、いや世界でいるはず。

結末がどうあれ早くはやく帰ってきてほしいと願っている。

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海よ、

お前が友と信じているのならば

どうかあの人を返しておくれ

どうかあの人のもとに返しておくれ

3月の振り返り

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3月も結構みたい映画がたくさんありましたが

なかなか時間はとりにくく・・・

それでも6本。

① 素晴らしきかな人生  シネプラザサントムーン

② マリアンヌ        シネプラザサントムーン

③ ラ・ラ・ランド       シネプラザサントムーン   

④ 雨の日は会えない晴れた日は君を想う

                 シネマカリテ

⑤ お嬢さん         TOHOシネマズ新宿

⑥ 野火    富士市交流プラザ  Fuji映画館復活プロジェクト           

アカデミー賞作品賞のドタバダ間違え騒動があったけど

そんなご無礼なんのそのって感じで

話題のラ・ラ・ランド♪

うん、それなりに楽しかった。

音楽がよかったな。エマ・ワトソンもかわいかった。

こういうのは無条件に楽しいから◎

名前の売れてる俳優がでているからといって

必ずしも名作とは言えない。

「素晴らしきかな人生」のウィル・スミスはちょっと残念。

「マリアンヌ」のブラッド・ピットは王道のいい男っぷりを

見せつけてくれたかな。

そして、そして、今年まだ3か月しかたってないけど

一番度肝を抜かれた!

「お嬢さん」

いやー面白かったし、エロかった・・・・

でも、これ女子好きです。きっと。

R18ですから、気軽に♪とは言えないけど、

お勧めしますわ。

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chacha

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    平成15年7月に妹のグリと一緒に我が家の一員に.。 平成25年1月12日天使になる。享年9歳